童貞卒業で生ハメ、中出しさせてくれた30代の綺麗な人妻の純子さん

出会い系サイト 体験談

童貞を卒業させてくれる30代40代の人妻を出会い系で探す

本サイトに寄せられた東京都在住のIさんの体験談をご紹介します。

俺の初体験は、今でもすばらしい思い出です。何かで残したいなって思い、このサイトに初体験の話を投稿することにしました。

初体験は、恥ずかしながらかなり遅くて、俺が大学4年生のときでした。

もうその歳になると周りにも童貞の奴は本当にモテない奴だけだったので、どうしても卒業したかった俺は、バイト先のヤリチンと呼ばれていた先輩に相談してみたんです。

すると「出会い系サイトで探せば、女なんかすぐ見つかるよ」とある出会い系サイトを薦められました。



そしてヤリチン先輩からこんなアドバイスを受けました。

「すぐセックスしたいなら、ねらい目は絶対に人妻だぞ。それも30代から40代前半ぐらいがおすすめ。

だってよく考えてみろ、結婚して旦那がいるのに何で出会い系に登録するのか。メールだけとか、リアルでは会えませんとか言ってるけど安心できる相手なら当然セックスしたいと思っているよ。

俺も『実際には会うつもりはありません』なんていっている人妻と何人も会ってセックスしてきたよ。」


俺は人妻に狙いを定め、ピュア掲示板に投稿している人妻を探してはメールを送り続けました。

すると何通かのメッセージが届き、なかでも35歳の純子さんという人妻とやり取りをするようになった。
純子さんは既婚者なので、実際に会うのは難しいけどメールなどでいろいろお話ができればということだった。


メールのやり取りが2週間ぐらい続いたあたりで、

「時間は合わせるから、一度お茶でもしない?」

と誘ってみるとあっさりOKの返事。

駅の近くで待ち合わせし、喫茶店で話をすることに。純子さんは、旦那と仲が悪い事とか、浮気を何回もしている事などを赤裸々に話してくれました。


1時間ぐらい話ていたら、「今日はどういう目的で来たの?」って純子さんから質問が。

どんな意味なんだろうって、わからずに返事に困っていると、純子さんから「これからホテルに行かない?」って誘ってきました。

俺の方はもちろん異論はない。

「行きたい」って即答で返事したら、純子さんが笑った。


ホテルへ向かう途中に「実は俺、童貞なんです。」と正直に告白しました。

一瞬、純子さんは驚いた様子だったけど、「じゃあ優しく教えてあげるね。」ってニコッと笑ってくれた。

童貞を捨てるため人妻とホテルへ

ホテルの部屋に入ると純子さんは服を脱ぐ始めた。
そのボディは、スレンダーで色白の肌が妙にいやらしい。

純子さんは、俺に近づきキスをしてきた。ねっとりとしたディープキスに、俺は受け止めるだけで精一杯だった。


純子さんは、キスをしながら勃起しているチンコをズボンの上から優しくさすってきたので、もうそれだけで射精するんじゃないかと思いました。


純子さんは俺をベッドに寝かせ

フェラチオってされたことある?」って聞いてくる。

「ないけど..してほしい」


俺はズボンとパンツを脱ぎ、ビンビンになったチンコを出した。

そう言えばシャワー浴びてないな…フェラチオしてもらうならチンコ洗った方がいいよな。そう思い、純子さんに「シャワーを浴びてくる」と言おうとしたときに、純子さんがパクッとチンコを口に含んでしまった。


「あっ..」

出会い系サイト 体験談

小便して洗っていない汚いチンコなのに、こんなキレイな人が咥えている….

あたたかい口の中に包まれたチンコは、舌をからめられ、オナニーなんて比べものにならないほど快感が込み上げてくる。

手と唇でジュポジュポとしごかれ、舌も絡んでのテクニックにすぐに射精してしまった。純子さんの口の中に、ドロドロになった濃いめの精液が….

純子さんは、口の中にある精液を手の平に出し

すごい濃い精液だね。かなり溜まってたでしょ。」って笑った。


そして純子さんが「ねえ、女性のアソコ見たことある?」と聞いてきた。

「ネットの動画ではあるけど、実物はまだ….」

じゃあ、見せてあげるね。

純子さんはベッドに腰かけて俺に向かって、M字開脚してみせた。パックリと大きく開いたオマンコは、すでに愛液で濡れていて、サーモンピンクの内側は何だか貝みたいでした。



テカテカと光っているオマンコをじっと見たけど、どこにチンコを入れるのか、わからなかった。

俺は純子さんのオマンコの前に座り、両脚を開いてじっと眺める。ひくひくとうごめくオマンコはまるで生き物のよう、初めてみる実物のオマンコ。

「オマンコ舐めてもいいですか?」

彼女を見上げて聞いてみると、「いっぱい舐めてちょうだい。」と純子さんの返事。

お預けをさせられていた犬のように、俺はオマンコにむしゃぶりついた。

ああぁん….気持ちいいぃぃ…

純子さんの色っぽい声が漏れる。

ベロベロとオマンコを舐め続けていると、愛液なのか、それとも自分の唾液なのかわからないけど、気が付けばシーツがビシャビシャになっていた。

ああぁん…すごいぃ…気持ちいいぃよぉ

オマンコを舐め続けていると、純子さんの喘ぎ声がいっそう大きくなっていく。


もう入れたくなっちゃった。

そう言って純子さんは、膣口を指で広げながら、手でチンコを誘導してくれました。俺はずぶりとチンコを純子さんのオマンコに挿入。

出会い系サイト 体験談

根元までオマンコに入れると、とうとう童貞を卒業できたという満足感と達成感でうれしくなりました。それと同時に、オマンコの中がキュキュと締まり、チンコに温かい肉ヒダが絡んでくるので、すぐに射精したくなってきた。


腰を数回振るともう後には戻れない、射精に向けて一気に腰を振りそのままオマンコの中に射精。純子さんに中に出してしまったことを言うと「いいのよ。安全日だから。気にしないで」と言ってくれました。


安全日ってなんとなくしか分かってなかったけど、とりあえず怒られなくてよかったし、何より気持ち良すぎでした。人妻と生ハメ中出し、これが俺の童貞卒業の思い出です。


↓↓↓利用したサイトはコチラ↓↓↓

↓↓↓登録するだけでメッセージ20回分のポイントゲット!↓↓↓
>>PCMAX(18禁)の無料登録はこちら

20回もメッセージを送ったら、間違いなく1人の女性とはタダで会えちゃう!